“僕は本当は研究者になりたかったんです。それで学生時代、東大の教養学部基礎科学科の先輩がいて手伝いにいったことがあったんですよ。そしたら、そこに置いてあったコンピューターがApple2のぱちもん(偽物)だったんです。「天下の東大がぱちもんか」と愕然としてしまったんですよね。単年度会計で金がないもんだから、裏金つくって、一年中、科研費、科研費って言っている。”
- ホリエモン収監前“最後の授業” ──2011年6月9日 慶応義塾大学|『週刊ダイヤモンド』特別レポート|ダイヤモンド・オンライン
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